Vutton編集
読み込んだ動画を動画編集ツールのように手軽に区間指定できます。AIを活用して、さまざまな候補区間を探しやすくします。

主な機能
動画確認、区間カット、タイトルと出典情報の整理、Vuttonアップロード準備までdesktopアプリで扱えます。
読み込んだ動画を動画編集ツールのように手軽に区間指定できます。AIを活用して、さまざまな候補区間を探しやすくします。
入力したタイトルをもとにko/en/jaのタイトル提案を受け取り、編集できます。
自動タグ入力などを使って、Vuttonの情報を手軽に入力できます。YouTubeから読み込んだ動画は出典を自動で表記します。
DesktopアプリをWebサービスと連携し、Vuttonを手軽にアップロードできます。

Vuttonサイトと連携して、かんたんにログインできます。

YouTube URLまたはローカル動画ファイルを開き、アップロードする区間を探します。

Vuttonの開始時間と終了時間を調整します。

AIを活用して、動画の音声テキストを抽出します。

目的の区間を指定したあと、Vuttonをアップロードできます。

補助ツール
アップロードを素早く終えるだけでなく、出典と権利確認を見落とさないよう補助します。
時間入力を補正し、現在位置を開始・終了時間へ反映します。
動画タイトル、チャンネル名、プラットフォーム、開始・終了時間を保存します。
OAuth secretを保存せず、Webログインからdesktop tokenを受け取ります。
既存タグは青、新規タグはオレンジで区別します。
ガイド、クリエイターポリシー、アップロード権限を事前に確認します。
保存されたrefresh tokenでアプリ起動時に再ログインを試みます。