名言作成ガイド
作成前に3つだけ覚えてください
名言は長く完璧な文書ではなく、1つの表現を正確で分かりやすく残す記録です。
1 entry、1つの名言
実際に聞こえるタイトル
事実と文脈を中心に
1. 最初に種類を選ぶ
別の言葉を入れて初めて完成する表現パターンは口癖(HABIT)、タイトルだけで独立して表記・検索できる表現は一般名言(QUOTE)として記録します。
💡 例で見ると分かりやすいです
繰り返し使われるという理由だけで、独立した表現をすべて口癖にする
~가 와・○○ 나니 → 口癖 / 나니고레 → 一般名言
✅ チェックします
- ~や○○が、語尾を伸ばす記号ではなく実際の置き換え枠か確認します。
- 独立した表現は繰り返し使われても一般名言とし、가나다・ABCの目次から探せるようにします。
2. タイトルは聞こえた表現で書く
タイトルだけで何が聞こえるか分かるようにします。面白さの評価や長い場面説明は、必要な場合だけ内容に記録します。
💡 例で見ると分かりやすいです
ボス戦でとても驚いた伝説の場面
本当にびっくりした!
✅ チェックします
- 配信で実際に聞こえた表現を中心にします。
- 同じ種類と完全に同じタイトルがないか先に確認します。
3. 内容には事実と文脈を残す
発言が出た状況を簡潔に説明します。確認できない感情、意図、関係を推測したり、刺激的に誇張したりしません。
💡 例で見ると分かりやすいです
ここでは明らかに怒って視聴者を攻撃した。
ゲームに負けた直後、チャットを確認しながら出た言葉です。
✅ チェックします
- ほかの人も確認できる状況と順序を書きます。
- 評価より、理解に必要な文脈を優先します。
4. 出典とVuttonは必要な分だけ追加する
出典とVuttonはどちらも任意です。確認できるURLや同じクリエイターの公開Vuttonがあれば追加し、なくてもテキストだけで完成した名言になります。
💡 例で見ると分かりやすいです
Vuttonや出典がないという理由で、確認していないURLを入力する
まずテキストで保存し、確認できるURLや公開Vuttonが見つかったら追加する
✅ チェックします
- Vuttonから自動提案された出典も名言の文脈に合うか確認します。
- リンクしたVuttonを外しても、必要な出典は別に残します。
5. みんなで直せる記録にする
ACTIVEユーザーは誰でも名言を編集できます。個人情報、捏造、侮辱、文脈の歪曲を入れず、誤りは現在の事実に合わせて修正します。
💡 例で見ると分かりやすいです
個人情報を含めたり、発言の意図を決めつけたり、侮辱的な説明を加える
確認できる発言と状況だけを残し、誤りが見つかったら正確な内容に修正する
✅ チェックします
- 別の言語の名言を同じ項目として勝手にリンクしたり翻訳したりしません。
- 編集前に最新内容を確認し、ほかのユーザーの変更を上書きしないようにします。